カヌー・ラフティングツアー中は、手からひじ、足先は多少濡れますので、濡れても良い服装で行なってください。

もちもの

●濡れてもよい 服装 

 

化繊系素材、速乾・撥水性の服

●濡れてもよい 靴 

 

各種ウォーターシューズ
古いスニーカーも可

●飲み物

(ペットボトル、水筒)

●タオル

 

●着替え

行き帰りとツアー中の服装は変えましょう。

あると良い物

●紫外線対策

サングラス(落下防止ストラップ)
日焼け止め
長袖シャツ

●酔い止め

酔いやすい方は酔い止めをご持参下さい。また、前日の寝不足、深酒はよくありません。

●カメラ

防水仕様のカメラ、カメラ用防水パックでの使用。
※ネックストラップは危険ですのでおすすめできません。
※河へ落とさないよう十分ご注意ください。

●ゴーグル(水中眼鏡)

夏場、水温が高い時は、河へ潜ったりもできます。

●ポケットティッシュ

おすすめの服装

●化繊系素材、速乾・撥水性の服
半袖Tシャツ・水着・七分丈ハーフパンツ等
インナー(ロングTシャツ、ロングパンツ、ウェットスーツ)
アウター(レインウェア、ウインドブレーカー)
その他(ジャージ、フリース)

※mont-bell正規取扱店です。オーダー注文承っております。

綿製品は水を吸ってしまい乾きにくく、肌に密着しすぎて良くありません。また風が吹くと極端に冷えてしまいます。夏場はハーフパンツでも大丈夫ですが、できれば膝がかくれるものがおすすめです。他のマリンスポーツ、アウトドアで使用しているものを代用できます。
NG
水を吸ってしまう綿製品、革製品

●濡れてもよい靴
ウォーターシューズ、マリンシューズ、スニーカー
サンダル(前部保護付き、かかと固定、ベルト付きのみ)

※mont-bell正規取扱店です。ストーム店内にて販売。

岩場で足元を保護するものでもあります。歩きやすく脱げにくいものが良いでしょう。必ず行き帰りの物とは別に用意しましょう。
NG
ビーチサンダル、ゴム長靴、革靴

 

ツーリング時の服装例
  • 日焼けが気にならない方は半袖TシャツでもOK。

  • 夏(雨や風の時)

    夏でも朝夕は涼しい事があります。ヤッケとパンツは七分丈がおすすめ。

  • 春・秋

    撥水性のロングパンツで体温が下がるのを防ぎましょう。インナーはジャージ上下くらいが理想です。

  • 初春・晩秋

    インナーをしっかり着こみましょう。それとフリース上下で防寒しましょう。

  • 冬用のウェットスーツや、手袋、マリンブーツなどでしっかり防寒しましょう。

ツアー標準装備(無料)※装備は全て料金に含まれます。


ヘルメット

PFD(ライフジャケット)

カヌー(カヤック)

パドル
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